今日はツキノワグマの生態を知る講座からスタート

先日もお聞きしましたが
現在直接現場で頑張ている方のお話をお聞きし、
報道で言われていることは間違っていることもあるなど
目からうろこのお話をたくさんいただきました。

共存共栄ではなく
それぞれの距離を保ちながら生活をしていくことが大事です
クマが出てこない状況を作るには
私たち市民も、残飯を残さない、果樹を残さないなど

適切に電気柵などを貼る必要性を感じています
これからも行った調査研修など今後の生態を知ることで
安全な暮らしが出来ることを願ています
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午後からはコーディネーター養成講座
地域でのひととひとのつながりを上手に使いながら
集落の大変な課題ではありますが
これからも必要な事業を楽しく進めていきたいというお話に
感動しました
これからも頑張て行きましょう!

